Case.001

個人住宅

2階全面に設けられた出窓が目を引くこちらの一邸は、開けた敷地間口を活かし堂々と構えたファサードが建物をより大きく見せています。
室内からは出窓による演出で奥行き感が増し、開放感がありながらも外部との程よい距離を保ってくれます。
地域京都市北区
敷地面積190.10㎡m2 (57.5坪)
建物面積101.22㎡m2 (30.61坪)
構造・規模木造2階建